ピアノで、アルファベットも一緒に🌻

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英語でピアノを

どの様に取り入れて教えたら良いのかを

色々な教材を集めてみたり

実際に使用してみたり

しています。

「1って何だっけ‥」「あっ知ってる、ONE」

「2は…」「えっと‥TWO」

「3は…」「…THREE」

『そうそう、5のFIVEまで、フィンガーナンバーだからね。覚えておこう。』🩵

レッスンでは、カラフルなマジックや色鉛筆✏️を使って

おもしろいパズルの様な色塗りをしてもらいます。

楽し〜い おもしろ〜い 感じ

見ているだけで、カラフルな感性に

染まって来ます。

すごいです。子供たちの音も、色彩があります。

英語は、導入から始められる場合は、色や数字からです。

さて‥

小学生で既に英語を学び学習が進んでいらっしゃる場合は

会話を英語でして、レッスンメモなどを英語で書いてみるようにしています。

ちょっと待ってを TAKE YOUR TIME

良い響きを SOUND NICE

繰り返してを REPETITION PLEASE

結構、はじめてみると寡黙な熱心な生徒さんも多く

英語も勉強もしっかりしています。

私自身は、英国でスコットランド人とロシア人の両方の先生に指示しておりましたので、

とにかく伝えたい事をしっかりさせて、

自分の会話をしていくことに集中すれば良いのかな、と思っていました。

英語は、国際語で

日本語と文法や、ニュアンスが違います。

ですが、慣れていくことが大切です。

まずは、ピアノの弾き方、学び方を

しっかり学べるように

気を付けて指導を行っています。

そもそもアルファベットの世界というのは

実際、クラシック音楽を学ぶ時に、

日本語を喋らないので

ちょっと外国が見えてくることが

新鮮に思えて良いのではないでしょうか。

 

 

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